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見附島(見付海岸)

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| 海岸のすぐ目の前に浮かび能登のシンボルとして知られる見付島。その姿が軍艦のように見えることから、別名軍艦島とも呼ばれています。この見付島の名は、弘法大師が佐渡から能登を訪れたとき、最初に目に付いたことに由来しています。ここ見付海岸からは、晴れた日には遠く立山連峰が望めます。(車で3分) |
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禄剛崎灯台(のろし灯台)

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能登半島の最北端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところ。ここは「海から昇る朝日と、海に沈む夕日」が同じ場所で見られることで有名です。海原にせり出した断崖には、明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の禄剛崎灯台がそびえています。(車で40分)
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鉢ヶ崎海岸

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| 県内一の透明度を誇る青い海。まさに白砂青松という表現がぴったりの、遠浅で波静かな海岸です。ホテル、ケビン、キャンプ場など、一大リゾート地として整備が進められています。(車で10分) |
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すずの湯

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能登半島随一の大野天風呂や本物の「癒し」を体験できるイオン風呂も魅力です。(車で10分)
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珠洲ハーブの丘

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日本最大規模を誇る当ガーデンには約500種類のハーブが咲き、摘み取り体験や、小物作りなどが楽しめます。(車で30分)
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飯田の灯籠山祭り

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| 7月20日、21日に行われる祭りで、別名お涼み祭りといわれます。高さ16mに及ぶ灯籠山をはじめ、総漆塗りの8基の山車を深夜まで曳き回します。町中には木遣り歌(キャーラゲ)が響きわたります。(車で3分) |
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曽々木・真浦海岸

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| 日本海の荒々しさを感じさせる外浦。なかでも珠洲市と輪島市にまたがる海岸線は、真浦の帆立岩や曽々木の窓岩をはじめ、自然がつくり出した奇岩・怪岩が連なり、外浦らしい豪快な岩礁美を楽しむことができます。(車で60分) |
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| 磯の宿 せと |
〒927-1216 石川県珠洲市上戸町寺社2-81 TEL:0768-82-0544 FAX:0768-82-0544 |
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